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痛い

2013. . 09
一年半ぶりに胃カメラを飲んできました。

前回ブログでは
怖かった胃カメラも、きょうび
鎮静剤で眠ってる間にちゃっちゃと終わってしまう
余裕のペッペッのしろもの。
「楽勝でっせ~!いきなはれ~」と
勧めるくらい楽なものでした。

ところが。

今回、同じ病院で受けたにもかかわらず。

検査中は鎮静剤で眠っているので
大丈夫でしたが
その後、地獄の苦しみを体験。

店に帰りついた後
ひぇぇぇ。
胃がぁ!喉がぁ!
痛いよう!ぎもじわるいよ=!
 
お恥ずかしながら
夜まで泣きました。
声をだして泣きました。

病院に戻るという事も
完全に失念するほど
ひぃひぃ泣きました。

何なんでしょう。

違いといえば
前回はおじさん医師による技で
今回はかなり若い医師2人が担当でした。
顔を見た瞬間、かなり不安になるほど若手でした。

「お、おめぇら、もしや
インターン学生の実習やあるまいな!!!」

と、一抹の不安がよぎるほど
若手でした。

若いからヘタと決めつけたくは
ありませんが、一日たっても
まだ話しにくいほどの喉の痛みは
やっぱし、へたくそなんじゃないか??

とにかく胃の不具合はマシになったので
まぁ、許そう。

しかし
あれほど楽勝と思っていた
鎮静剤付き胃カメラが恐怖の検査に戻ってしまい
金魚は落ち込んでいます。

次は噂の「鼻からカメラ」に挑戦かな。

んがぁ。

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