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愉悦の蒐集 ヴンダーカンマーの謎

2010. . 23

愉悦の蒐集―ヴンダーカンマーの謎 (集英社新書ヴィジュアル版)愉悦の蒐集―ヴンダーカンマーの謎 (集英社新書ヴィジュアル版)
(2007/09)
小宮 正安

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 「ヴンダー・カンマー」とは、ドイツ語で「Wnder Kammer(不思議の部屋)」。最初それはイタリア・ルネサンスのころに貴族たちの間でコレクションを展示する専用の部屋をつくることが流行ったのが、16世紀後半になるとドイツやヨーロッパ全土に、持ち主も王侯貴族から富裕な商人、博物学者など一般市民にもひろがった。博物館や美術館が生まれる以前の、その元になった展示室であり、プライヴェート・ギャラリーだった。

すなわち

金魚の大好物!  

もちろん!ちゃんと博物学的に意味があるものも。

でも一番ひかれるのはジャンルがめちゃくちゃなところかなぁ~。

金魚カフェの内装も 時代、ジャンル、めちゃくちゃ。

ひたすらひたすら好きなものだけ。

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